医療AI・ロボティクス
画像・センサー・実機制御を組み合わせ、現場の判断と動作を支える仕組みを設計します。
最先端の3Dモデリング、VR技術、360°コンテンツで、あなたのビジョンを実現します。
/#topCOLAPISは、AI、制御、センシング、実機連携、業務システムを横断し、 相談前に「何を頼めるか」が見える開発領域を整理します。
相談する画像・センサー・実機制御を組み合わせ、現場の判断と動作を支える仕組みを設計します。
現場データ、業務フロー、デバイス連携を一体で扱い、使い続けられる運用基盤へ落とし込みます。
技術検証から試作、現場検証までを小さく速く回し、実装判断に必要な材料を揃えます。
プロダクト化を見据えた管理画面、API、データ基盤を、拡張できる形で構築します。
医療現場の知見と最新技術をつなぎ、 社会課題に触れるアイデアを形にします。 私たちの活動一覧です。
Origin Story
COLAPISのチームメンバーは、弘前大学医学部医学科で同期として出会う。 物理情報学をICU(国際基督教大学)で専攻していた成澤は、大学在籍時からIT企業で経験を積み、 医療分野にそのスキルと経験を活かす壮大なビジョンを抱き医学部へ編入。 一方、経営への関心を深めていた峯田は、自身の医療知識を活用した構想と、 IT技術の融合による新たな可能性を模索していた。 医療工学に関心があった技術者の渋谷を引き入れ、COLAPISが誕生。 「医療」と「技術」、「アイデア」と「情熱」を掛け合わせたこのチームは、 新たな未来の扉を開き続けている。
さながらCPUのような、考える力を体現した集団が、COLAPISです。 「医師」のたまごである医学生が集まり設立したCOLAPISは、 医療現場へのITの導入を目指し、 これからも最新技術を追い求め活動していきます。
Our Mission / Vision
私たち株式会社COLAPISは、従来と異なる解像度を高めたIT技術の導入により スムーズな生活の提供を目指すべく活動しております。
最先端のテクノロジーと医療の知見を組み合わせ、 誰もが安心して使える革新的なソリューションを提供していきます。
私たちのチームは、多様な背景と経験を持つメンバーで構成され、 技術と経営の融合を目指しています。
Mineta — 2025
Narusawa — 2025
Shibuya — 2025エンジニア
COLAPISの開発を担う。弘前大学医学部在籍。医療工学に関心を持ち、技術者としてチームの開発を牽引する。
最新情報
ホームページをより近未来的でダイナミックなデザインに改修いたしました。
アップルウェーブの番組「津軽いじん館」にて、代表の峯田と取締役の成澤がゲストとして出演いたしました。
デロイトトーマツ主催のNIPPON INNOVATION AWARDに採択され、東京で授賞式を行いました。